◆プレミアム・テキーラ & プレミアム・メスカル

明日3/22(日)より通常営業時間のお知らせ

いらっしゃいませ。
川崎、元住吉のBARハイドアウトマティーニです。

暫くの間、営業時間の前倒しを行っておりましたが、明日より通常の20時~02時(01時ラストオーダー)にて営業致します。
本日は17時より前倒し営業中です。

◆グラン・パトロン・プラチナ

プレミアムテキーラの起源としてはドン・フリオが有名な銘柄ではありますが、パトロンは万人受けする味わい、ラグジュアリーなボトルデザイン、成功者が飲むセレブの酒と言うブランドイメージから『プレミアムテキーラ』の代名詞としてアメリカを中心に日本でも名を轟かせるテキーラです。
パトロンにも熟成年数やアガヴェの処理方法などの違いで色々とシリーズが出ておりますが、『グランパトロン』はパトロンシリーズの中でも最高級ラインに相当するもので、現在では熟成を施したものもラインナップされていますが、もともと『至高のシルバーテキーラ』として敢えて熟成しないプラチナが最高級品として存在していました。
そもそもプレミアムテキーラを良く知らないと言う方には他にリーズナブルなアイテムをお勧めするので、いきなり誰にでもお出しするものではありませんが、興味ある方は試してみては如何でしょう。
プレミアムテキーラ全般に言える事ですが、華やかな香りと軽やかでスムースな味わいは春先からお勧めしたいカテゴリーです。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:20:00~02:00(L.O 01:00)
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

アイテム紹介

いらっしゃいませ。
川崎、元住吉のBARハイドアウトマティーニです。

テキーラの案内です。

◆ドン・フラノ インペリアル

メキシコ、ロスアルトス地方、テキレーニャ蒸留所。
ドンフラノはアガベ農家からスタートし、その後自社でもテキーラ造りを開始。
肥沃な赤土畑、最良のブルーアガベ、メキシコ唯一の蒸留塔、そしてフレンチオークの新樽。「メキシコ最上のテキーラ」を造るために、最上のマテリアルを揃えて造られたテキーラがドン・フラノです。
フレンチオーク5年熟成のエクストラアネホ。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00(L.O 01:00)
(土~日)18:00~02:00(L.O 01:00)
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

商品紹介

いらっしゃいませ。
川崎、元住吉のBARハイドアウトマティーニです。

商品案内です。

◆アモーレス・ロジア

メキシコ/ドゥランゴ州で作られるメスカル。
メスカルはテキーラと同じリュウゼツランから作られながらも、異なる原産地呼称による製法で作られる蒸留酒。
一般的にメスカルに使用されるエスパディン種と異なり、アガベ野生種の中でも知る人ぞ知るマニアックな品種セニソ(Cenizo) 。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00(L.O 01:00)
(土~日)18:00~02:00(L.O 01:00)
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

商品紹介

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川崎、元住吉のBARハイドアウトマティーニです。

商品案内です。

◆カーマ・テキーラ・レポサド

・・・メキシコ、ハリスコ州ロスアルトス地方アトトニルコ地区産のプレミアムテキーラ。
アメリカンオーク バーボンバレル (ヘブンヒル蒸留所)で364日の熟成。
レポサドの上限の364日熟成のため、限りなくアネホに近いレポサド。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00(L.O 01:00)
(土~日)18:00~02:00(L.O 01:00)
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

アボカドとヘーゼルナッツのメスカル・アレキサンダー

メスカル

いらっしゃいませ。
川崎、元住吉のBARハイドアウトマティーニです。

『アレキサンダー』はブランデーベースでカカオリキュールと生クリームを併せた甘口のスタンダードカクテルですが、生のアボカドを使用しメキシコの蒸留酒『メスカル』とヘーゼルナッツのリキュールに置き換えたツイストカクテルでご提供致します。
ミクソロジーカクテルとも言われたりしますが、既存のカクテルに使用されてきた以外の素材を使用したり、料理用の機材を使用したりして新しいカクテルを創造すると言う流れがあります。
ミクソロジーカクテルも一時期は遠心分離機や減圧蒸留などの本格的な化学機材まで使用する所までやり込む店もありましたが、あまり個人店などで流用するのが難しく、現在では自家製フレーバースピリッツや簡単な調理機材などを応用するツイストカクテルとして取り入れる店が多い様です。
ちょっと面白いカクテルとして紹介しましたが、味わう以前に味の想像が出来ないものはチャレンジしたくないと思う人の方が多いかと思います。
特段変わったものでなくとも、季節感のあるフルーツをジュース感覚に仕上げたものの方が何だかんだで受けが良かったりするので『商売』としてやりはしますが、いい加減フルーツカクテルだけが、さもオーセンティックバーのお勧めであるかの様にドヤ顔で作るのも飽きてしまったので、こんなカクテルもあると言う事で一つどうぞ宜しくお願いいたします。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00
(土~日)18:00~02:00
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

【プレミアムテキーラ】ドンフリオ1942 ~日本よ!これがテキーラである!!~

1990年代、アメリカ西海岸を中心に巻き起こったプレミアム・テキーラ旋風。
実業家、大物アーティストによるプロデュースはその人気を加速式に押し上げた。
そして、2010年代、日本市場は狂人たちの陰謀によって不毛な消費がなされる光無きマッドシティ。
尻軽と罵られ、地下に落とされショットガンで煽られる哀しきテキーラ達。
一方その頃メキシコ本国では深刻なアガベ不足。高騰するピニャ。倒産が相次ぐ小規模生産者たち。
どうなるテキーラ?どーすんだよ日本!?

 

お父ちゃんコワイ・・・テキーラ界は・・・滅んでしまうん?

 

安心せぇ!ワシが絶対!

お前も世界も救うたるっ!!

 

娘(テキーラ)を泣かすバカタレは何処のどいつじゃ!
かつて日本市場から離れ、沈黙を続けた“処刑ルチャドール”がイワしちゃる!

“・・・日本市場のテキーラのイメージは最低だ。君に期待している”
“・・・相変わらず薄汚ねぇ国だぜ”

理想の父親像No.1!
『ゴンザレス “パパ” ザ・エストラーダ』はテキーラを舐めるヤローを許さねぇ!

“・・・この国で君たちの居場所を勝ち取れると思うのか?ミスタールチャドール”
“・・・ああ。だがお前の女房を寝取る方が得意だ”

悪党共!『悲鳴』と言う名の懺悔の調べを奏でろッ!!
それが俺たちの哀しみを癒す最高のレクイエム(鎮魂歌)!

 

『ドン・フリオ ~1942の鎮魂歌~』

テキーラ


シングルモルトをいてこませッ!!

 

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
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※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00
(土~日)18:00~02:00
定休日:不定休
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アイテム紹介

いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からアイテムの紹介です。

◆シボーナ・グラッパ・シェリー・ウッド・フィニッシュ◆ (Sibona Grappa)

シボーナ蒸留所は、ピエモンテ州アルバ近郊で数百年前よりグラッパを蒸留する歴史ある蒸留所。
グラッパは、ワインを造るために搾ったブドウのかすを蒸留することによってできるブランデーの一種ですが、紹介のアイテムはネッビオーロでできたグラッパを数年間樽熟成させたのち、スペインで評判のワイナリーのシェリー樽に数ヶ月熟成させたグラッパ。
クセが強いブランデーですが、シェリー樽由来のドライフルーツの様なニュアンスやシナモンやナツメグを思わせる香りとマッチし、比較的マイルドなグラッパとなります。
シングルモルトやブランデー同様、香りを楽しむべくストレートでどうぞ。

◆和美人“武蔵”~ジュニパー・ストレングス◆ (Wa Bi Gin)

ドライジンの唯一の定義であるジュニパーベリーで香りづけする事を徹底的に追求した酒販店武蔵屋のオリジナルレシピのクラフトジン。
鹿児島の伝統技術によって造られたライススピリッツをベースに、ボタニカルはジュニパーベリーのみを使用。
ジュニパーベリーは所謂ジン特有の薬臭さや松脂臭さを形容するボタニカルであり、クラシックなドライジンはそれが特徴的になっているものの、本アイテムはジュニパーベリー100パーセントでありながら蒸留技術からか嫌味の無いフレッシュでスパイシーな香りと味わいに昇華されています。

◆レダイグ18年◆ (Ledaig)

レダイグはジュラ島とスカイ島の中間のマル島にあるトバモリー蒸留所の第2ブランド。
ピート香をきかせたオイリーな風味が特徴。18年は当初、蒸留所で造られていたモルト・ウィスキーのスタイルを再現しています。 ノンチルフィルターでボトリング。
味わいは、ピーティー、スモーク、スウィート、フローラル、海塩。

◆ドン・フリオ・アネホ◆ (Don Julio)

プレミアムテキーラの先駆けと言われるドン・フリオ。
アネホはバーボン樽として使われていた小さな樽で最低1年半以上熟成。ライム、グレープフルーツ、マンダリンの芳香を持ち、味わいはすっきちとした辛口、かすかに天然蜂蜜の甘さがある。口当たりが柔らかく、まろやかで、コクがあり、ゆっくりと味わいながら飲むのに適しています。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~木)20:00~02:00
(金~日)18:00~02:00
定休日:不定休
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アイテム紹介

テキーラ ジン ウイスキー アブサン

いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からアイテムの紹介です。

◆カーサ・ミーゴス◆ (Casa Migos)
アメリカの有名俳優であるジョージ・クルーニー氏が、友人のランディ・ガーバー氏(ランディ・ガーバー氏はモデル女優のシンディ・クロフォードの夫で、高級バーやクラブを運営する実業家。)と共同で立ち上げたオリジナルテキーラブランド。
USC(アルティメットスピリッツチャレンジ)では90点を獲得した評判の1本。テキーラオブザイヤー2013」においては、ブランコが同部門金賞&レポサドが同部門銅賞を獲得し、ダブル受賞の快挙を現実のものとした本物。
ロスアルトス地方らしく、甘味の強いまろやかなテキーラです。

◆コッツウォルズ・ジン◆ (Cotswolds)
スモールバッチでつくられるロンドン・ドライタイプのジンで、ウィート(小麦)スピリッツと9つのボタニカルを使用。
製造方法が特殊で、2段階に分けてボタニカルを使用します。高品質のウィートスピリッツに、ベースとなる3種のボタニカル、ジュニパー、コリアンダー、アンジェリカを一晩(約12時間)浸漬後蒸溜、この蒸溜の際にコッツウォルズ地方名産のラベンダーを含む残り6種のボタニカルを蒸溜器のバスケットに入れて蒸気のみを通してエキスを抽出します。香りは爽快なグレープフルーツ、コリアンダー、そしてジュニパーが広がります。口に含むと爽やかなジュニパー、シトラスと続き、アフターにラベンダーがほんのりと広がります。

◆バーンズ・ネクター・シングルモルト◆ (Burns Nector)
2015年に日本初上陸、好評のうちに完売・販売終了となってしまったバーンズネクターのセカンドバッチ。
コンセプトはすべてが謎に包まれた「ミステリアスモルト」という事で、詳しいスペックは極秘。
マクダフ蒸留所の原酒である。アラン蒸留所のものである。グレンウィヴィス蒸留所のものである。等、様々な推測もありつつ、どれも事実ではないらしく、分かっているのはハイランド地区の1蒸溜所のシングルモルト原酒のみを使用し、数種類の 年数をヴァッティングしているという事のみ。
マニアックな情報はともかく、比較的スムースでライトな味わいに仕上がっていますので、恐らくどなたでも受け付け易いウイスキーかと思われます。

◆アブサン・セントネール◆ (Absinthe de Centenaire)
フランスでアブサンが禁止された1915年から100年が経過した記念として、2015年にポール・デヴォワール社が 発表したニューレシピのアブサン。
蒸留所の敷地で育った、非常に個性ある、多種多様なワームウッドを調合。
秘伝レシピのため、原材料のハーブ全てを明かされてはいないものの、ニガヨモギ、オウシュウヨモギ、ポンティカヨモギ、ヒソップ、アンゼリカ、レモンバーム、フェンネルなど、すべて地元で栽培されたものが原材料として採用されているとの事。
セントネールは、フローラルでハーバルなアロマをもち、爽やかさが最大の特徴です。

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営業時間:(月~木)20:00~02:00
(金~日)18:00~02:00
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いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からアイテムの紹介です。

◆ルモルトン・レゼルヴ10年◆ (Lemorton)
ドンフロンテ地区の農園ルモルトン家が自家蒸留・熟成して造るカルヴァドスの銘品で、タイユヴァンやトゥールダルジャンなど名門ホテルに納入され、また生産量に限りがある希少品。
果実感と樽香のバランスが絶妙です。

◆アモーレス・ロジア◆ (Amores)
メキシコ、ドゥランゴ州のメスカルです。
『アモーレス』はメキシコのルーツへの情熱と献身を共有しメスカルを世界的に広めようと高い志で2010年に設立。
生産プロセス全体を有機的、自然的、そして手作りにこだわりを持っており、それぞれのアガベの旨味や個性はそのまま残しつつ、雑味は取り除いて丁寧に製造されており、酒類コンペティションにおいても受賞多数の実力派。
『ロジア』は、アガベ野生種の中でも知る人ぞ知るマニアックな品種セニソ(Cenizo) 。アルコール46度は蒸留したての度数にほぼ近く、メスカル本来の旨味やスモーキーさをダイレクトに感じることができます。鼻で感じるスタートはフルーツのような上品で優しい香り、ドライな飲み口から長い余韻へと続きます。

◆グレン・フィディック・クラシック◆ (Glen Fiddich)
1990年代、日本市場向けに流通したオールド・ボトル。10~20年のシェリー原酒をヴァッティングし、さらに12~18カ月の再貯蔵を経たもの。

◆ラッセイ・ホワイル・ウィー・ウエイト◆ (Raasay While We Wait)
2017年9月16日、インナーヘブリディーズ諸島内、スカイ島の東側に位置する離島「ラッセイ島」内に島の歴史上初の政府公認の蒸溜所が完成。ラッセイ島初のウイスキーの誕生までには後数年ありますが、その完成を待つ間に『ラッセイを待つ間に』と言う名を冠したハイランド産のシングルモルトがリリース。
内容は、ピーティーな原酒とノンピートの原酒のブレンドで、カベルネ ソーヴィニヨンとカベルネフランの2種類の赤ワイン樽(北イタリア・モンテキ アリの3か所のブドウ園から調達)で平 均10ヵ月間フィニッシュ。
将来ラッセイ蒸溜所で生産する計画であるウイスキーのメインとなる商品のモデルであり、ブレンドや後熟などの工程を手作業で行っていることなどを すべて含めてラッセイ蒸溜所の独自の製造方法であり、ピート香が少なくフルーティーな味わいのシングルモルトウイスキー。

是非お試しを。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~木)20:00~02:00
(金~日)18:00~02:00
定休日:不定休
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メスカル【ピエルデアルマス・ピュリティータ・ヴェルダ】

メスカル

いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からメスカルの紹介です。

◆ピエルデアルマス・ピュリティータ・ヴェルダ◆ (Pierde Almas Puritita Verda)

熟成1年未満のエスパディン種アガヴェから作られるメスカル。
他のメスカルに比べ、40度と低いアルコール度数の為に、カクテルベースやメスカル入門のアイテムとして適しています。
メスカル特有のスモーキーフレーバーがハッキリと主張しますが、強い甘味が土臭さと調和。
メスカルらしさを失う事無くカクテルに調合できますので、メスカリータ、メスカルパローマ等々、様々なカクテルでご提案しております。
なお、シンプルに水割りやソーダ割り、トニック割りなどもお勧めです。
勿論、ストレート、ロックも良いですので、是非お試しを。

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(金~日)18:00~02:00
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