◆ビール

レッドローズ・アンバーエール(沼津ベアードビール)

いらっしゃいませ。
川崎、元住吉BARハイドアウトマティーニです。

暑い日におススメのビールです。
沼津のクラフトビールメーカー『ベアードビール』の『レッドローズアンバーエール』と言うエール(ビール)です。
アメリカンプレミアムビールの教科書と言われる『アンカースチーム』と言う、下面発酵用であるラガー酵母をエールの様に上面発酵するビールの逆バージョンで、エール酵母を下面発酵させたもの。
強く爽快なホップの苦味に、エール酵母のフルーティな香り高さがあります。
また、ペールエールやIPAよりも麦芽のローストが強い為、よりリッチに感じられます。
暑い日差しの中で飲むならばもっとライトなものが良いですが、涼しくムーディなバーで是非お勧めしたいビールです。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00
(土~日)18:00~02:00
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

ハイドアウトマティーニ、最新情報

元住吉ハイドアウトマティーニ。
川崎のこの地に伝説のアイツがやってきた。

・・・『濃厚かつクリーミーなんだろ?』
・・・『伝統は革新に塗り替えられるものさ』

漢のビール学!!

・・・『コードネーム “トリプルデコクション” 』
・・・『彼こそ究極のブリュワーだ』

その男が、世界のビールを変える!

・・・『南ドイツの覇権は濃色ラガーよ?勝ち目なんてないわ。』
・・・『切り札がある。』

悲しみのザーツホップ!!

・・・『お前の仕事はクーデターだ』
・・・『常識を覆さない限り未来は無い』

愛を・・・失った

・・・『これで終わりなのか?』
・・・『ごめんなさい貴方にはもう付いていけない。疲れたの』

信じた友の裏切り

・・・『ヤツらに幾ら貰った?』
・・・『10万$ポンとくれたぜ』

取り残された心は・・・“復讐” あるのみ

・・・『我々が憎いか?カウボーイ君』
・・・『今度は特急券付きで地獄へ送ってやる』

 
濃色ラガー VS 淡色ラガー !

 

ピルスナー神拳160%(当社比)のデッドヒート!!

 

デッド・オア・アライブ!地獄のオーバードライブ!!


ハイパー・ウルケリング・ピルスナーの金字塔!!

 

『ピルスナー・ウルケル』

ピルスナーウルケル

樽生提供中。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~金)20:00~02:00
(土~日)18:00~02:00
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

2月定休日のお知らせ

いらっしゃいませ。
川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』です。

2月の休日に付いては下記の通りとなります。

2月6日(水)、2月13日(水)、2月17日(日)、2月18日(月)、2月27日(水)

以上の日程となりますので、ご周知頂けますようよろしくお願いいたします。

なお、樽生で扱っておりました『バスペールエール』及び『ベルビュークリーク』は終売につき、ビールの品揃えを変更致しました。
画像は訳有って新しい写真を投稿出来ない為、過去の写真をイメージ画像として載せておりますが、品目は以下の通り。

【樽生】
◆ピルスナーウルケル
・・・チェコ、ピルゼンで作られる『ピルスナーの元祖』。日本のみならず世界的に一般的に流通している黄金色をしてホップの苦味と清涼感のあるビールの元祖となるビールです。強い苦味と重厚感のある味わいにチェコ産のアロマホップの香りが共存したピルスナースタイルの極み。一般的に認知の高いビアスタイルを以ってビールをどうこう言うのなら先ずはこのビールをどうぞ。

【ボトル】
◆沼津ベアードビール レッドローズアンバー
・・・『ベアードビール』は沼津に立地するアメリカンビールの造り手。地ビールが『クラフトビール』として広く認知されるようになったのは2010年代以降の話ですが、そう呼ばれる以前。ビールが大手ビール会社の独占市場から法改正で製造量の基準が改正された初期の方から信念と哲学を持った醸造所です。
『レッドローズアンバー』はサンフランシスコのアンカースチームからインスピレーションを受けた上面発酵エール。
アンカースチームは下面発酵のラガー酵母をエールの様に上面発酵させることでスチームの様に酵母が活性活動する所からネーミングされたハイブリッドスタイルのビアスタイルで、最近のクラフトビールブームの礎の一つとして手本にされる事の多いビールですが、『レッドローズアンバー』はその逆の発想。
エール酵母を低温発酵させる形でハイブリッドにしたもの。
ホップの苦味が強くドライではあるものの、ロースト麦芽のリッチさとエール酵母の多重的なフレーバーが完璧なバランスを作り出しております。

◆エルディンガー ヴァイスブロイ ヘーフェ
・・・ドイツ南部、バイエルン地方で作られる『ヘーフェ(酵母入り)』の『ヴァイス(小麦ビール)』。酵母の白濁により一般的にドイツ式の白ビールとも呼ばれ、苦味の少ないビアスタイルは『貴族のビール』とも称されます。
『エルディンガー』はヴァイスビア専門醸造所としては世界最大の生産量を持ち、ドイツ国内でNo1の売り上げを誇る作り手。
ヴァイス(ヴァイツェン)酵母による独特の香りはバナナの様であるとか、クローブの様である等とも言われ、好き嫌いも分かれる部分がありますが、一般的なビールを苦さで嫌煙される方には是非お試しいただきたいビアスタイルの一つです。

◆サミュエルスミス タディポーター
・・・ビアスタイル『ポーター』はロンドンで生まれ、荷役労働者(porter)に愛飲されたことから、その名前が付いたといわれています。(*もっと古く深く突き詰めると歴史の移り変わりで呼び名も様々ありますが、ここで説明すると長くなるので端折ります)
日本で黒ビールと言うと今ではギネススタウトが有名ですが、ポータースタイルはアイルランドでスタウトスタイルが開発される前にロンドンで飲まれていた黒系エールの一つです。
ギネスに代表されるドライスタウトに比べるとマイルドな苦みとエール酵母によるフルーティさと酸味がある為、複雑味があります。

◆ドゥシャス デ ブルゴーニュ
・・・ベルギー、フランダース地方のレッドエール。ブルゴーニュ公国の侯爵夫人と言う名のベルジャンエールです。
オーク樽で異なる期間熟成したビールをブレンドした酸味と甘味が特徴的なビール。
一般的なラガーだけをビールだと思う人からは『不味い!』『ビールじゃない!!』と酷評を受ける事も多いビールですが、『フランダースレッドエール』と言うカテゴリーのベルジャンエールとしては知名度も高く秀逸とされるビール。
興味が沸かない人は今まで通り既存のものだけを一心不乱に口にしていた方が幸せですが、これも元々ラガービールだけを以って苦手意識を持っている人におすすめしたいビールです。
『バーガンディ オブ ベルギー(ベルギーのブルゴーニュ)』と言う言葉はフランダースで使われる言葉であるらしいですが、赤ワイン的なビールと言えます。

◆サミクラウス
・・・クリスマスの際にテーマに出しましたが、オーストリア産長期熟成ラガービール。
トリプルボックスタイルのビールで甘味とアルコールが強い酒精強化ワインのような仕上がりですが、これも上記同様柔軟なラガービール嫌いの人や、色々なものを受け入れられる柔軟性のある方はお試しください。

◆ロシュフォールNo10
・・・ベルギー、サンレミ修道院で作られるトラピストビール。
サンレミ修道院は他のトラピスト修道院の様なカフェやオーベルジュと言った外部に開放的な要素が無く、トラピスト会の中でも特に厳格と言われる修道院。
かつてビール評論家として有名であった歌って踊らないマイケルジャクソンが製造の様子を知るために寄宿生活を送ったと言われる醸造所がここなのかどうかは分かりませんが、とにかく素敵な佇まいだそうです。ナイスですね。
シリーズはNo6、No8、No10とあり、当店ではNo10のみ扱っております。
味は完熟系のフルーツ香とチョコレートの様な甘い香りが特徴で、とにかく重厚で複雑。

◆トラクエア ハウスエール
・・・スコットランド、トラクエアハウス(*継続的に人が住んでいる家としてはスコットランドで最古。元は皇族の大邸宅で醸造施設も有している)で作られるストロングスコッチエール。
木樽による発酵・熟成が行われ、ナッツやオークの香りが特徴的。また麦汁濃度が高く10年ほどの瓶内長期熟成が可能であり、ビール専門書では必ず取り上げられ、『エール中のエール』『探してでも飲むべきエール』として評価の高いビールです。
ウイスキー好きの方などにはお勧めしたいビールの一つです。

ちなみに、ビールそのものの味もさることながら、全てのビールはそのスペックを最大限に引き出すグラスでご提供しております。
ご興味ある方は是非お試しください。

 

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月3-8-17 TS店舗2F
東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
TEL:044-820-6956
※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:月~木・・・20:00~02:00(LO 01:30)
金~日・・・18:00~02:00(LO 01:30)
定休日:不定休
公式ホームページ:http://hideout-martini.com/

サミクラウス

ビール

いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からビールの紹介です。

◆サミクラウス◆ (Samichlaus Bier)

オーストリア、シュロス・エッゲンベルグ醸造所産。
毎年12月6日のサンタクロースの誕生日に発売される長期熟成のヴィンテージラガー。(トリプルボック)
アルコール度数14%とワイン並みの度数を持ち、かつては世界最高のアルコール度数を持つビールとしてギネス登録がされていました。
瓶詰め前に10ヶ月熟成された後に、毎年12月6日に出荷されます。
ビール名の「サミクラウス」はスイスの方言で「サンタクロース」を意味しますが、元々はスイスで製造されていましたが製造中止になり、オーストリアで復活したため、スイスの方言がビール名になっています。
泡立ちはあまりなく、甘味が高いアルコールを和らげ、ブランデーやポートワインを思わせる深い味わいはのような飲み心地。
ワイン感覚で冷やしすぎず、室温くらいで飲む事をお勧めしております。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

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※営業中はお電話に出る事が出来ない場合がございます。
営業時間:(月~木)20:00~02:00
(金~日)18:00~02:00
定休日:不定休
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ビール【イネディット & ブリュードッグ・ジェットブラックハート】

ビール

いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からビールの紹介です。

◆イネディット◆ (Inedit)

かつてスペインで『世界一予約の取れないレストラン』として存在した三ツ星レストラン、エル・ブジのオーナーシェフであるフェラン・アドリア氏とソムリエチームが、バルセロナのビールメーカーとの共同開発で実現。
「セレブを迎えるためのビール」をコンセプトにしてうまれた、フルーティーで繊細な今までにない高級ビール。
フレッシュな酵母の香りとフルーツや花の香りに、甘いスパイスの香り。
白ワイン感覚のビールです。

◆ブリュードッグ ジェットブラックハート◆(Brewbog Jet Black Heart)

ラクトース(乳糖)を使用したミルクスタウト。
スタウトとしては非常に珍しく8種ものモルトを使用することで複雑な味わいをつくり出しています。
オート麦と小麦によるベルベットの様な滑らかな口当たりに、ローストコーヒー、チョコレートのフレーバーとリッチでフルボディな味わい。
後半には「マグナム」と「ソラチエース」ホップによるバニラ、ダークベリーが長い余韻となって現れます。

共にゲスト入荷品ですので是非お試しを。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

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(金~日)18:00~02:00
定休日:不定休
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サミクラウス

ビール

いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』からクリスマスにちなんだビールのご紹介です。

◆ サミクラウス

オーストリアのザンクト・ガレン、フュールリマン醸造所で登場したクリスマス・スペシャル・ビール。

現在は『シュロス・エッゲンベルグ醸造所』で造られ、『世界で最もアルコール度数の高いラガービール』と謳われており、その度数は日本酒やワインに近い14度を誇ります。(*かつては世界一のアルコール度数を持つビールとしてギネス登録されていました。)

『サミクラウス』はスイスドイツ語チューリッヒ方言で『聖ニコラウス』。すなわち『サンタクロース』を意味し、毎年一度だけ、その誕生日とされる12月6日に醸造され、その後10カ月に渡る低温長期熟成の後、翌年の12月6日に出荷されます。

ビアスタイルは『ドッペルボックスタイル』の中でも、低温熟成時に10パーセント程度の水分を凍結させ、アルコールを凝縮させる『アイスボック』と言う、アイスワインの製造法に似た手法が取り入れられ、その結果、不要なタンパク質とタンニン分も除去されており、その味わいは麦芽香と甘さが調和し、ブランデーやポートワインを思わせ、エール系の『バーレイワイン』に比肩されます。

日本のビールのイメージである、ホップの苦みと喉越しが特徴的なピルスナーとは全く異なるビールで、是非ワイン感覚でナチュラルチーズなどと併せて頂きたい逸品です。

是非お試しを。

 The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

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東急東横線 元住吉駅西口より徒歩5分
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営業時間:18:00~02:00
定休日:不定休
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ベル・ビュー・クリーク (樽生)

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いらっしゃいませ。川崎は元住吉のスピークイージー、『ザ・バー・ハイドアウトマティーニ』から樽生ベルギービールのご紹介です。

◆ ベル・ビュー・クリーク (Belle Vue Kriek)

ベルギーを代表する伝統的なビア・スタイルの『ランビック』にサクランボを加え、二次発酵をさせて造るクリーク・ランビック。ルビー色の甘酸っぱい味わいはカクテル感覚で、ビールが苦手な方にもお勧めの一杯です。                      そのままの状態で十分美味しいですが、カクテルにされたい方にはクリーク・ランビックをベースにした『シャンディ・ガフ』や、『グリュー・クリーク(ホット・ビール)』の他、自家製でクリーク・コーディアル(クリークで作ったシロップ)がありますので、チェリー・リキュールをクリーク・コーディアルにアレンジしたシンガポール・スリングもお勧めです。

* ランビック・・・精麦しない小麦(30%以上)を原料とし、ブリュッセル南西のパヨッテンラント地域のゼナ渓谷の野生酵母により自然発酵で作られるベルギーを代表する伝統的なビアスタイル。ホップは三年以上寝かされたものが使用され、一般的に知られるビールの苦みや爽快な香りは失われるが、微生物汚染を防止する意味で使用される。ランビックと言う名前の由来は諸説あるが、ランビック醸造の町『レンベーク』から来ていると言う説が有力。(Lembeek Lem=石灰土 Beek=小川はフランダース語で、Lime Creek=石灰の入り江を意味しているともいわれている)   

*ランビックの種類 

①ストレート・ランビック・・・乳白色で乳酸による酸味が強い。ワインと同じように、木樽で発酵、2年~3年程度の熟成を経る。長期熟成によりガスは抜け、乳酸発酵により糖度が下がり、酸味が強くなる。若いランビックと古いランビックをブレンドするという工程やフルーツを加えて二次発酵をすると言った工程は無く、無炭酸もしくは微弱程度で辛口のシードル、シャルドネを思わせる様な果実味がある。             

②グーズ・ランビック・・・2~3年熟成の古いランビックと1年未満の若いランビックをブレンドし、シャンパン型のボトルに詰めて瓶内で二次発酵を行ったもの(メトード・シャンプノワーズ)。発酵により自然にガス付けが行われる。グーズという名前の由来は英語の『Geyser=ギーザ』(間欠泉)ではないかとされており、二次発酵の圧力で栓を開けると泡が間欠泉のように噴き出してくるからとされている。ストレート・ランビック同様、辛口で酸味が強い。

③ファロ・ランビック・・・仕込の際に砂糖やカラメルを添加するスタイルを『ファロ』と呼ぶ。糖分を加える事により、本来酸味の強いランビックが甘味の要素が加わる。ストレート・ランビックを飲む際に、砂糖を加えマドラーで回して飲むと言った方法や出来たてのファロをすぐさま提供する場合以外で、瓶詰にする際は、仕込時には砂糖を加える事で二次発酵が始まらないように加熱処理がなされる。

④クリーク・ランビック・・・ランビックにさくらんぼを加えて果実の糖分により再発酵させて造られる。『クリーク』とはチェリーのフランダース語であるが、正確にはブラック・チェリーの事。伝統的製法では、ブリュッセル東北部のスハールベーク村のクリークを丸ごと使用したものが良いとされている。また、フルーツ・ランビックにはクリーク以外にもフランボワーズ、カシス、ペシェ(桃)と言ったものもある。

The Bar Hideout Martini ~ザ・バー・ハイドアウト・マティーニ~

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